メンバー募集


Hijichoでつながる・つなげる

 大阪市立大学新聞 Hijichoは主に新聞やフリーペーパーの制作、WebやSNSを通じて、学内外の情報発信を行っています。 Hijichoは「つながりの創出による地域活性化」を活動理念に掲げ、人と人をつなぎ、そこから新たな活動や価値を生み出し続けています。 その魅力は何と言っても、多くのサークル・団体、学生や教授と関われることです。学内外を問わずあらゆることを伝えていくため、メンバーは記事を書き、新聞やWebを通じて発信します。記事を書くために取材を行うため、いろんな人と出会うことになります。活動の中で自分自身も様々な人と巡り会い、つながることで知見や人脈も大きく広がります。

新聞だけじゃない、Hijicho のフィールドは無限大

 大阪市立大学新聞と銘打ってあるように、Hijichoは新聞部のイメージが強いと思いますが、Hijichoの活動は新聞製作といった情報発信だけにとどまりません。Hijichoの根本の目的は、人と人をつなぎ、そこから新たな活動、価値を生み出していくことにあります。 その目的を達成するため、たとえば地域の方とタッグを組みイベントを開催したり、時には企業の方とアイディアを出し合ってコラボ企画を行ったりしています。 学内外を問わずやりたいことをカタチにすることができ、そしてそれをフォローしてくれる仲間がいる、これがHijichoならではの大きな魅力です。他では経験できないおもしろいことを私たちと一緒にやりませんか。

活動内容

 Hijichoの主な活動は、週1回の編集会議です。週に一度、4限後の午後4時半~午後6時半ごろに学情で編集会議をします(コロナ禍の現在はzoomを用いたリモート会議。午後8時からzoom会議をしています♪)。そこでは、書きたい記事ややりたい企画の提案、取材方法の是非、書いた記事の内容・言い回しなどについて毎回アツい議論が交わされます。編集会議以外の日には、それぞれ取材・調査をしたり、記事を執筆します。 忙しそうに感じるかもしれませんが、個人の裁量に任されているので、心配は無用です。実際に学業やアルバイトはもちろん他の部活・サークルと両立している人も多くいます。 また、記事執筆以外にもさまざまなプロジェクト(イベント企画)が並行して行われています。

編集会議の様子

過去に実際に行ったイベント・プロジェクト

レンゲdeすみ博(住吉大社で子供向けのスタンプラリーを実施)・留学生交流会住吉探歩すみよし文化フェスティバル子ども食堂・こども記者ワークショップ(地元の小学生と一緒に取材活動)・就活座談会(マイナビとのコラボ企画)・現役新聞記者との交流会・ボート祭あさかで祭りBOXアセスメントプロジェクト・新入生特別号プロジェクト(部活・サークル紹介冊子レモンライスの制作)・オープンキャンパス特別号プロジェクト・Hijicho公式LINEプロジェクト など多数

2021年度新歓情報

 大阪市立大学新聞Hijichoでは、365日新メンバーを募集しています。

~編集会議見学情報~

2021年度は毎週火曜日午後8時からzoomにて編集会議を行います。コロナが落ち着けば、部室にて対面活動再開するかも…?!

見学を希望される方はお気軽に連絡下さい。アポなしでもOKです。

新歓・見学についてのお問い合わせ先

Twitter:@hijicho Mail:hijicho@gmail.com(人事担当・大川隆明、代表・片山翔太)までお気軽にお問い合わせください。

 

Hijichoのスタッフにはこんな人が多いです  

 文章を書くのが好きな人 ・イラストを描くのが好きな人・地域活動に興味がある人・何かに挑戦したい人 ・Webをいじるのが好きな人 ・イベントを企画したい人 ・人脈を広げたい人 ・カメラワークを極めたい人 ・面白いことをやりたい人 どれか一つでも当てはまれば、いや当てはまらなくてもぜひHijichoのBOX(部室)へ来てください!

BOXの場所

メンバー一覧

10名(2021年7月15日現在)

〔代表〕 片山翔太(法・2年) 

〔人事・副代表〕大川隆明(経・3年)

〔編集長〕羽戸さくら(文・2年)

〔財務〕赤松みなみ(商・2年)

 

大瀧智史(法・4年)・竹中涼(法・4年)

松永向日葵(理・4年)

橋本崇俊(工・4年)・福田夏実(文・4年)

大川矢眞人(法・1年)

連絡先

大阪市立大学新聞 Hijicho 大阪市住吉区杉本1-3-138 大阪市立大学内 hijicho@gmail.com

インターネットからのご連絡

記事の提供、ご意見・ご感想、編集に興味をお持ちの方は お問い合わせフォームからご連絡ください。

SNSを通じて

Hijichoでは、インタラクティブな活動をおこなうための手段としてSNSを活用しています。Twitter – @hijicho 


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