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コラム・日本 vol.1 日本酒と向き合う
日本酒の消費低迷が叫ばれて久しい。日本が世界に誇る伝統文化「日本酒」は、儚くも消えてゆく運命にあるのか。「コラム・日本」、記念すべき第1弾のテーマは「日本酒と向き合う」だ。 (さらに…)…詳細を見る -
市大のネコ事情 本館地区のネコたち
キャンパス内にてネコを見かける人は多いと思う。 3か月前から通い始めた新入生ですら、未だ見たことがないという方は滅多にいないのではないか。 彼らは一様に人懐っこく、我々人間が近づいても逃げることなく、場合によっては擦り寄…詳細を見る -
学生の力は無限大 フォーラムディスカッション開催
6月24日(金曜日)、生活科学部の「QOLプロモーター公開演習」に、学生メディア団体Hijichoが登場した。そして授業の一環として、イベント「震災を考えて大学と地域を“つなげる”フォーラムディスカッション」が実施された…詳細を見る -
10月9日は「あさかで祭り」!!
『あさかで祭り』という市大周辺の地域で行われているイベントをご存じでしょうか? この祭りは地下鉄御堂筋線の地下鉄車庫が浅香中央公園に生まれ変わったのを機に始まりました。 毎年400~500人ほどの地域の方が参加する、今年…詳細を見る -
震災のために学生ができることとは ボランティアカフェが説明会
ボランティアカフェ (大阪市立大学ボランティアセンター学生スタッフ) は6月23日、被災地には行かずとも何かしたいと考える学生に対して、大学や地域で何ができるかを考えてもらう説明会を開催した。説明会は17:45から30分…詳細を見る -
全学共通教育棟でハンガーストライキ 学生が学内の諸問題解決をねらい
全学共通教育棟で6月20日、学内の諸問題の解決のために平和的かつユーモラスに主張することをねらい、ハンガーストライキが行われた。 (さらに…)…詳細を見る -
教授が語る夢 宮野道雄副学長
市大の様々な分野の教授にインタビューをし、個人的な夢や思想を聞くことで教授自身のことを深く追究していくコーナーです。 第2回目は、生活科学部居住環境学科において防災研究を行ってきた宮野道雄副学長。 (さらに&hel…詳細を見る -
「市大新聞のために」 温故知新 旧市大新聞を訪ねて vol.1
市大新聞Hijichoが誕生する前にも「市大新聞」が存在していた。1949年より30年以上発行を続けて来たが、1982年を最後に休刊が続いている。この面は「市大新聞」に掲載された過去の記事を発掘して、現代の文脈のもとに蘇…詳細を見る -
ガクジョウナンミンを救えるか 学術情報総合センター休館日問題
次の様なシーンに出くわしたことは無いだろうか。とある第4木曜日。勉強・調べ事・空き時間を潰すなどの目的で学情に赴くも、休館の事実を知り、ゲート前で途方に暮れる。 (さらに…)…詳細を見る











