うさぎ会

みなさん、こんにちは(・∀・)ノ

いぬみーです!

 

5月13日(日)、Hijichoではうさぎ会を行いました🐰

うさぎ会とはHijichoの確定新歓の名前です!

かの有名な「ありがとうさぎ」から来ています。入部してくれて「ありがとうさぎ」会ということです。

 

今年度は1回生の女子2名、男子3名、中国からの留学生の方1名、合計6名も入部してくれました!!ありがとうさぎ!!

 

Hijichoの確定新歓うさぎ会で行われることは、Hijichoとは何たるかについてや、記事の書き方、またHijichoの活動には欠かせないgoogleの使い方など、新入部員にその日のうちから即戦力となってもらうための講義…。

 

真面目…。

大学、という人生の夏休みと呼ばれる一番楽しい時期に…。

別に単位がもらえるわけでもないのに…。

しかもその日は豪雨。何もなければ外には出ない、そんな日曜日に学校までやって来てくれました。午後1時から始まって4時半までの3時間半もの間、長い長いプレゼンにも耐え、先輩からの無茶ぶりにも耐え、真面目に、居眠りをすることもなく参加してくれました。これを終えた新入部員はもう、れっきとしたHijicho部員です。部員数が24人となりました!ますますHijichoの活動が活発になり、どんな風にHijichoが進化していくのか、本当に楽しみですね!!

 

うさぎ会終了後は、赤い騎士団にみんなでご飯を食べに行きました!ひたすらに幸せなひと時でした。

 

 

Hijichoでは、確定新歓が終わっても、365日新入部員を募集中です! どなたでも気が向けば、いつでも遊びに来てください~~🐤

お待ちしています!!

 

わたしたち新聞部!

こんにちは、ゆっきーです!

5月って何着たらいいかわかりませんね。毎朝困っています。

 

さて、一回生が入学して一か月、新歓も落ち着いてきたことかと思います。

私たちHijichoの新歓もあと少し…!

ですので私たちHijichoについて、新入生にもそうじゃない皆さんにもご紹介したいと思います。

 

私たちの団体名は「Hijicho」(読み:ひじちょう)。「飛耳長目」という四字熟語からとっています。

しかしこれは正式名称ではありません…

本当の名前は…一息で行きますね、せーのっ!!

 

 

「BOXアセスメントと広報で学内外を刺激するメディア団体 Hijicho」

 

 

です。

言えますか?もう一度!

 

 

「BOXアセスメントと広報で学内外を刺激するメディア団体 Hijicho」

 

 

 

!!!長い!!ややこしい!!

私もひじちょうに入って3年目ですが全然覚えてません。長いからね。

 

そういうわけで通称があります。「大阪市立大学新聞 Hijicho」です。こちらで覚えて下さい。「新聞」のあとの半角スペース、これは大変重要です。お忘れなく。

 

 

そう、新聞。私たちの基本的な活動は校内新聞を書くことです。

学内のイベントがあれば取材に行き、サークルの試合を観に行き、地域イベントにボランティアで参加し、正式名称にあった通りBOXの管理をし(これはややこしいので割愛します)…。

 

いろんなことに首を突っ込んでいます。いろんなことをして記事を書いています。記事を書くためにいろんなことをします。

 

私の同期は記事を書くためにバケツで稲を育てていました。後輩は献血体験記を書くと言って意気揚々と血を捧げていました。タフですね。

ちなみに育てた稲はこちら。この後しばらくして枯れてしまいました。

 

 

学生主体の企画、教授の受賞、ゼミの活躍…。

学生として普通に過ごすだけでは知っていたとしても見過ごしてしまうであろう物事に、私たちは首を突っ込みに行きます。

そのたびに大学という広すぎる場所の気が付かなかった部分が見えてきます。

 

新聞部の魅力はそういうところです。その魅力はクセになります。

私が知らないなにかがもっと起こっているんじゃないかなって、知ろうとする姿勢が身に付きます。

 

記事にすることないかな、なにか面白いことないかな。

そうやって過ごしていると、何気なくもらったチラシ一枚が、教授のちょっとした雑談が、後ろの席から聞こえてくる友だちのおしゃべりが、とんでもなく魅力的なものになります。

ふーん、で終わるはずのもろもろが、ありがたい情報源になります。そして、素敵な記事になります。

 

 

大学は広すぎます。誰がいつどこでなにをしているのか、少しも把握しきれません。

自分が属するコミュニティの事情しかわかりません。

 

もちろんそれでいいはずです。好きな人たちと好きなことだけしていたらいい場所だと思うんです、大学は。

 

 

ただ、新聞部は、それじゃもったいないかなと思う人たちの集まりです。

そういう人たちが大学生活の中で見つけ出したあれこれを文章にしているサークルです。

 

 

その中にあなたの知らない面白いこともあるかもしれません。

でもその中には、あなたが知っている面白いことは載っていないかもしれません。

 

 

だからどうか、私たちの記事を読んでください。

そしてどうか、あなたの思う面白いものたちを教えてください。

 

教えてというのは入部してということではありません~~

Hijichoでは一年中、寄稿を募集しています。

寄稿でなくても「俺達を取材してほしい」「このイベントを記事にしてほしい」などなどなんでも大歓迎です。

 

私たちだけじゃ力不足です(部員は20人もいませんし常に人手不足です)。

この大学で、地域で、起こっていることをもっと知れたら、もっとおもしろい記事を書けたらと常に思っています。どうかご協力ください。

 

そして、大学のいろいろを見逃すのはもったいないなと、僕もなにか探してみたいなという方はぜひ!

ひじちょうに入ってみてはいかがでしょうか。

 

 

というお話でした。

 

まだまだ部員募集中!ご連絡お待ちしております!

紹介と言いながら結局勧誘になってしまいましたがお許しください!

 

ひじちょうは今年度も頑張りますよ!!!

 

 

 

大阪市立大学新聞 Hijicho

編集会議 毎週火曜日16:30~

部員数 18人(2~4回生)

連絡先 Twitter @hijicho

Mail hijicho@gmail.com

レンゲdeすみ博

  こんにちは。加藤です。みなさんGWはいかがお過ごしですか?

  私たちは今年もレンゲdeすみ博に参加しました。レンゲdeすみ博とは、住吉大社で毎年5月5日に行われる子ども向けのイベントです。子どもたちは、こいのぼりにお絵描きをしたり、開放されたレンゲ畑で遊んでいました。

  Hijichoは去年と同様、スタンプラリーを行いました。1問目は「住吉大社にいるのは何の神様?グミ、うみ、シミから選ぼう!」です。ちょっと簡単かなと思っていたのですが、子どもたちから「シミってなに?」って何度も聞かれました。子どもたちにはシミがないんですね。忘れていました。写真はクイズを出している様子です。

 

3問目は住吉大社から生まれたと言われている一寸法師に関する問題です。私が紙芝居を作ったのですが、子どもたちには「一寸法師の問題が難しかった!」と言われました。これは私の画力の問題ですね。申し訳ない。写真は種貸社に子どもが生まれるようお願いするおじいさんとおばあさんの絵です。

 

 

  午後からは、五月殿で南京玉すだれや皿回し体験、バルーンアートなどが行われていました。レンゲ畑には子どもたちが描いたこいのぼりが飾られました。子どもたちがとても楽しそうだったので、私も子どもの頃に戻りたくなりました。

 

 

10月にもすみ博が行われます。楽しみですね!

 

Hijichoはこのように地域のイベントにたくさん参加しています。興味のある方はぜひ一度遊びに来てください!

 

ふたばぶろぐ

こんにちは!いぬみーです。

今年度人事を担当しています。人事として新歓を頑張っています!

前人事のしんじさんが「じんじのしんじ」と完璧な韻を踏まれた後で恐縮ですが、「じんじのいぬみー」でも馴染んでもらえるよう頑張ります!

 

4月19日から21日までの3日間、大阪市立大学ではふたば祭でした!

どの日も快晴でまさに学園祭日和。新歓祭として位置付けられているふたば祭にふさわしい清々しい3日間でした。

 

Hijichoでのふたば祭の活動について振り返ります。

 

Hijichoはブースを出展し、ジュースを販売していました。

Hijichoの説明を聞いていただいた方にはプレゼントをしていたのですが!

閑古鳥が鳴いていました。閑散。

ブース内はHijicho内の親睦会と化していました。

時間をもて余しすぎて「らしく」ない写真までも撮ってしまいました。

そんな中でもHijichoの説明をしっかり聞いてくれる新入生が少なからずいてくれたことが大変嬉しかったです。

ありがとうございました!

たくさんの新入生がHijichoに入部してくれることが本望ですが、このふたば祭や新歓を通じてHijichoについてたくさんの人に知ってもらい、毎月発行している新聞の読者になってもらえるだけでも私は大変嬉しいです!

 

ブース内でHijicho内の親睦を深めている間に、一眼レフカメラを持った部員は、ふたば祭のフォトレポートをするべくステージや教室展示をたくさん回ってくれていました!

ふたば祭がどんな風に写真として残っているのか!!

5月号の新聞がとっても楽しみですね!

 

またHijichoでの、このふたば祭最大の試みと言えば!

金曜日に、Hijicho初の号外を出したことです!

木曜日のふたば祭の盛り上がりを伝えることができたのではないでしょうか?

Hijichoのメディア団体としての活動を精力的に行えたと同時に、Hijichoについてより多くの人に知ってもらうきっかけとなった有意義なふたば祭だったと実感しています。

 

新歓祭であるふたば祭は終わっても、まだまだHijichoの新歓は続きます!

確定新歓の5月13日まで新歓を精力的に行っていますが、もちろんそれ以降の入部でも大歓迎です!

また、新入生はもちろん、上回生、留学生だれでも大歓迎です!

 

5月13日までの毎週火曜日4月24日、5月1日、8日は16:30から茶話会、17:00から編集会議を行います。Hijichoメインの活動といっても過言ではないのでHijichoの雰囲気を知りたい方はぜひお越しください!

他にも、4月26日(木)男子会新歓、27日(金)女子会新歓、5月2日(水)回し読み新聞新歓も行います。詳しい情報は、Twitterをご覧ください。

 

それ以外でもいつでもBOXに気軽に遊びに来て下さい!

 

いつでもお待ちしています!!

 

はじめての陶芸

 こんにちは。加藤です。

 もう春休みが終わってしまいますね。絶望です。

 今日は午前中に編集会議を行い、5月号や春新歓について話し合いました。

 さて、今日から「加藤のはじめて」というコーナーを始めます。その名の通り、私が今までやったことないことに挑戦する企画です。この企画をなぜ始めようかと思ったのかというと、いつまでも挑戦する気持ちを忘れないためです。

 

 第一弾は陶芸です。私とゆっきーとりっちゃんで陶芸教室に行き、電動ろくろで茶碗を作りました。力加減がとにかく難しかったです。全然周りが薄くならずにお店の方に「慎重すぎる」と言われたり、広がりすぎて「大胆すぎる」と言われたりしました。下の写真は体験している様子です。

 

 

 お店の人に手伝ってもらいながらなんとか完成させました。真ん中の作品はゆっきーの湯呑みです。みんな形が全然違いますね。

 

 

 想像以上に陶芸体験が早く終わったので、泥団子作りも体験しました。道具を使って完全な球体になるように削り、自分で選んだ色の泥を塗ってから牛乳瓶で磨きました。最初はガタガタだったのですが途中からコツをつかむと、お店の方に「リカバリー力がある」と褒められました。嬉しかったです。

 下の写真は完成間近の泥団子です。

 

 

 茶碗と湯呑みは、5月中旬頃に乾燥や着色などの工程を経て完成します。泥団子はこれから3日ほど磨き続けて完成です。めちゃくちゃ集中して制作したので、終わったら疲労困憊でした。

 最後に残った力を振り絞っててんしばに行き、泥団子を使ってインスタ映えする写真を撮りました。

 

 これがHijicho女子の限界です。

 今回は以上です。

 

 次回はアコースティックギターに挑戦するつもりです!ギター全く弾けないので楽しみです。

 

文責

加藤菜々子(Hijicho)

先輩方、ありがとうございました!

 こんにちは、睡眠欲に支配されている濵田です。3月中にと言われたのでのんびりしていたら3月が終わってしまいそうなので書きます。

 3月3日にHijichoを引退される先輩とのお別れ会である 「らいおんぱーりー」 を行いました!ネーミングは何となく察しが付きますよね……参加した部員でボウリングに行き、その後楽しく食事をとったり、談笑したり、回生ごとの出し物で盛り上がったりと、時間があっという間に流れた1日でした!

 ボウリングでは、日ごろの運動不足さを痛感させられボールごとピンまで滑ってしまいそうでした……就活や大学院の入試でお忙しく久しぶりに先輩方にお会いできたのでスコアがよかろうと悪かろうと盛り上がったので先輩方との楽しい時間になりました!

 会食や回生ごとの出し物で大いに盛り上がった後、最後に引退される先輩方へ向けて旅立ちの日にを歌ったのですが打ち合わせ不足なんですかね~途中から人によって歌う歌詞がバラバラになり何とも言えない微妙な終わり方になりました……

 それでも、引退される先輩の中には終わりに大号泣してくださったので、終わりよければすべてよしっ! ということで別れはさびしいですが充実した一日となりました。

 引退される先輩方の残してくれたものをしっかりと引き継ぎ来年度もHijicho員として精進していきたいと思います!次からは書けと言われればすぐ書くようにします……簡単ではありますが以上らいおんぱーりーのご報告でした!

 

Chor.Draftラストコンサート♪

こんにちは!いつの間にか代表になっていた中村伸二です。しんじのじんじとか言ってた去年が懐かしいですね。部員にブログ書いてくれ、自由な投稿を、と言っている割に自分が全然書いてなかったので書きます!

3月21日に堺サンスクエアで行われたChor.Draftさんのラストコンサートに行ってきました。Chor.Draftって何?という方は私が書いたこの記事(http://hijicho.com/?p=19803)を読んでね! 

はい読まなかったでしょ。知ってる。もし読んでくれた人も、記事を読み疲れてブログには帰ってきてないでしょうね。簡単に言うと泉陽高校の卒業生で構成された男性パフォーマンス集団があり、そのメンバーに市大生がいるよ! どんな人かな!っていう記事です。本題に戻りますが、そのChor.Draftのラストコンサートがあったので、せっかく取材したんだし行ってみたというわけです。

別段音楽に造詣があるわけでもないし、予定が合わずに一人で行くことになったし、正直楽しめるか心配でした。強風で阪和線のダイヤが乱れていたこともあり、開始3分前にホールへ。するとそこには人、人、人。しかも女性客めっちゃ多い!年齢層は幅広かったですが、男性アイドルのライブに来たのかと錯覚するほどでした。そして開演。もうそこからは、凄い!超楽しい!かっこい!とても新聞サークルの代表をしているとは思えない語彙力しか出てこない自分が恥ずかしいです。YouTubeで見たあの曲やあのダンス。ラストコンサートということで総決算のような構成だったようですがビギナーの私にとってはもう最高でした。

特に記事でも取り上げた大阪環状線メドレー(https://www.youtube.com/watch?v=ptj03bORmgY)と朝ドラ『朝が来た』の主題歌「365日の紙飛行機」(https://www.youtube.com/watch?v=hcfJdNWt3lU)が良かったです。あれだけ上手に歌えたらどれほど気持ちいいんだろう、と思わずにはいられませんでした。

インタビューさせていただいた田坪さん、下村さんも大活躍で、勝手に誇らしかったです。本当にありがとうございました。ラストコンサートなのがとても残念ですが、またいつかの復活を願っています。

このように大阪市立大学新聞 Hijichoは市大生の活躍を追いかけて記事にしています。我こそは!あの子が!先輩が!といった取材依頼を待っていますのでhijicho@gmail.comまでどしどしご連絡ください!長文失礼しました。中村伸二でした。またね~。

地域連携発表会

こんにちは。加藤です!

 

大阪駅前第2ビルで3月7日、第5回地域連携発表会が行われました。学生や教授が、地域と大学との関わりを題材として様々な発表を行いました。Hijichoからは、私とゆっきーで参加してきました。

 

最初は、市大の先生による事例発表が行われました。

一つ目は、大学と行政が連携して、南海トラフ巨大地震の津波被害を予測し、そこから導き出される地域課題へのアプローチの事例発表でした。二つ目は、大学と地元企業の連携を通して行われたエデュテイメント的活動(エデュケイション+エンターテインメント)の紹介でした。最後は、大学と市民が連携し、地域の文化や伝統を伝える講義を開講することで、地域活性化に繋がる事例の発表でした。

 

次に、「人生100年時代の生涯学習の可能性」と題したミニフォーラムが行われました。2007年に生まれた人の約50%が107歳まで生きるそうです!超長寿社会ですね!びっくり!

生き方や働き方が劇的に変化するこれからの時代において、人生や社会を豊かにする生涯学習支援は大きな意味を持ちます。このミニフォーラムでは、地域と大学との関わりから、生涯学習支援の役割や可能性を議論しました。

 

事例発表の様子

 

そして、私たちは、学生によるポスター発表に参加しました。テーマは「住吉かかしプロジェクト」です。

概要は、昨年私が書いた記事を参照してください!(http://hijicho.com/?p=19715

 

これで地域との連携が生まれたのか疑問をお持ちだと思いますが、ちゃんと連携が生まれています。この発表をするにあたって、プロジェクトの企画者である住吉大社の岡さんにお話を伺いました。

今、地域過疎化や人口減少で廃れてしまっている神社が多くあるそうです。岡さんは、住吉大社を未来永劫、世界に誇れる神社にするために様々なことに取り組んでいます。このプロジェクトには、子供達に稲作りでの楽しい思い出を作ってもらうことで、住吉大社を含む地域の活性化の担い手になってもらいたいという願いが込められています。

つまり、住吉かかしプロジェクトを通して楽しい思い出を作ることが大切なんです!

 

昨年はほとんどが鳥の餌になるという悲しい結果だったので、今年こそは稲を収穫しておにぎりを作りたいですね!そして昨年よりも面白い記事にしたいです!

 

ポスター発表の様子

第8代幹部就任のご報告

読者の皆様

 いつも大阪市立大学新聞 Hijichoをご愛読いただき、ありがとうございます。
 春合宿が2月27日より、大阪の長居で行われました。合宿初日より、新しい幹部が就任いたしましたのでご報告いたします。

 

第8代幹部

代表
就任:中村伸二(文・2年)
退任:後藤遼(経・3年)

編集長(副代表)
就任:行田美希(文・2年)
退任:松岡進之介(法・3年)

財務
就任:大平有里子(理・1年)
退任:中村真由(商・3年)

人事
就任:犬田美穂(文・1年)
退任:中村伸二(文・2年)

BOX協議プロジェクト執行部代表
就任:土屋拓海(工・1年)
退任:行田美希(文・2年)

 

準幹部

代表補佐
退任:丹下舜平(法・3年)

編集部
就任:土屋拓海(工・1年)、行田美希(文・2年)
留任:村島健太(工・2年)
退任:新宅慶騎(工・3年)、松岡進之介(法・3年)
 
BOX協議プロジェクト担当補佐
就任:濵田翼(経・1年)
退任:藤本理沙(商・4年)

 

(所属学部と学年は2月27日時点のものです。)

 今後とも皆様のお役に立てるよう邁進してまいりますので、大阪市立大学新聞 Hijichoをご愛顧くださいますようお願い申し上げます。

 

文責

中村伸二(Hijicho)

春合宿

 こんにちは!加藤です。

 みなさん春休みはいかがお過ごしですか?

 私はとても元気です!

 Hijichoの春合宿が2月27日から3月1日に行われたので、そのことについて書きたいと思います。

 

1日目

 実は、私は春合宿の日程を28日からだと勘違いしており、1日目に参加できませんでした!!!

 集合時間に代表から「まだ来てないけど大丈夫!?」とLINEが来て、それで合宿の日程を間違っていたことに気付きました。一人で慌てふためきました。ちょうど私はクレープ屋でバイトしており、1日目は丸々不参加という形になってしまいました。

 聞いた話によると、主に後期の振り返りと新歓について話し合ったそうです。どんな部員がHijichoに入ってくれるのか、とても楽しみです!

 会議後は、飲み会と何でもランキングを行ったそうです。私は「波乱万丈な人生を送っている」と「大物になりそう」のランキングで第1位だったそうです。みんなからどう思われているのかわかる超楽しい企画です。企画してくれたつっちーとりっちゃん、ありがとうございました。1日目に参加できなくて、残念無念死んでも死に切れない思いです。

 

何でもランキングでのクイズに負けた部員の様子

 

2日目

 私は朝5時半に起床し、合宿地である長居ユースホステルに向かいました。この日はまず、Hijicho Webについて話し合いました。たくさんの改革案が出て、議論が白熱しました。Hijicho Webがこれからどう生まれ変わるのか、期待大ですね!!他にも、FacebookやLINEの活用方法についても話し合いました。

 昼食後は、みんなで市大ストレッチをしてから会議に臨みました。座ったままでできる簡単なストレッチなので、ぜひみなさんもやってみてください。会議では、みんながHijichoの活動に参加しやすくするためにはどうすればいいのか、改善案を出し合いました。もちろん、記事校正も行いました。

 たくさんのことを話し合ったので疲労困憊です。幹部のみなさんお疲れ様でした!幹部じゃない人もお疲れ様でした!これからもHijichoの活動を頑張っていきたいですね!

 

 

 

3日目

 3日目はエンジョイ企画です。ただ遊ぶだけです。まずみんなで自然史博物館に行きました。そんなところで大学生が楽しめるのかとお思いでしょうが、純粋な心を持っていれば楽しむことができます。ナウマンゾウの標本とか展示してあって迫力満点ですよ。その後は天王寺動物園に行きました。今日の動物たちはサービス精神旺盛で、見応えありました。

 企画してくれたいぬみーとたいへーちゃんありがとうございました。

 

こちらを向いて佇む虎

 

 笑いあり涙なしの3日間でした。

 みなさんありがとうございましたー!

 

文責

20時間遅刻した加藤菜々子(Hijicho)